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第8回柏崎マラソン開催概要

大会概要

テーマ
  1. 年齢、身体状況等に応じた元気づくり及びバリアフリー意識の喚起
  2. スポーツを楽しむ心の醸成
  3. 青少年の健全育成及び競技力の向上
  4. 観光産業の振興及び地域ボランティア活動の普及
日時
平成22年10月31日(日) 午前9時(レーススタート)午後2時(ゴール)
場所
柏崎市陸上競技場発着 柏崎マラソンコース
(日本陸連公認・陸上競技場~椎谷折返し)

日程

7:30競技役員集合(一部7:00集合)
8:00~開会式
9:00マラソン、ハーフマラソンスタート
9:1010kmスタート
9:20中学生等3.3km、小学生3.1kmスタート(同時)
9:50頃~表彰式(終了種目から順次)
14:30頃閉会

申申込者数・出場者数・完走者数等一覧表

種目 申込者数 出場者数 途中棄権者数 完走者数 完走率
マラソン 486人 417人 46人 371人 89.0%
ハーフマラソン 398人 334人 8人 326人 97.6%
10km 354人 294人 1人 293人 99.7%
3.3km※中学生含む 277人 247人 0人 247人 100%
小学5,6年3.1km 21人 16人 0人 16人 100%
合 計 1,536人 1308人 55人 1253人 95.8%

申込者地域別内訳

新潟1,198、東京74、富山62、長野34、埼玉34
神奈川25、千葉25、その他84、合計 1.536人
【新潟県内の内訳】
柏崎市537、長岡市179、新潟市142、上越市111、その他229
合計 1,198人

ゲストランナー

酒井俊幸(東洋大学陸上競技部・監督)
※10kmに出場
他に学生ランナー4人がハーフマラソン、10㎞、3.3Kmに出場

東洋大学時代は箱根駅伝に3年連続出場、卒業後コニカ(現、コニカミノルタ)に入社して全日本実業団駅伝3連覇に貢献。 その後母校の福島県学校法人石川高等学校に教員として戻り、生徒を指導する傍ら、自らも選手として国体ハーフマラソンで入賞するなど活躍される。 2009年に同大学の監督に抜擢され、総合優勝に導き、現在箱根駅伝で2年連続優勝。

各種目の結果

種目 氏名 タイム 備考
男子マラソン 矢島 久樹 2時間27分52秒 大会新
女子マラソン 松原 いづみ 3時間03分33秒 大会新
男子ハーフマラソン 長谷川 久嗣 1時間09分40秒 -
女子ハーフマラソン 渡辺 真由美 1時間22分55秒 -
男子10km 岩崎 覚 33分13秒 -
女子10km 内山 峰子 46分58秒 -

気象条件

時刻 天候 気温℃ 湿度% 風向 風速m/sec
09:00 くもり 14 85 南南東 0.1
10:00 くもり 15 80 南東 0.1
11:00 くもり 17 78 西北西 0.1
12:00 くもり 17 77 西北西 0.6
13:00 くもり 17 70 西北西 0.3
14:00 くもり 17 71 西北西 0.7

その他

役員総数
大会役員、競技役員538人
陸協・町内会・企業等ボランティア294人、警備会社・シルバー人材センター95人、 中・高校生補助員149人
その他
・ランニング関連スポーツ店、フード店等3店が競技場入口前に出店。 ・恒例となっている「トン汁」約1,500食が選手に振舞われ、好評であった。
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